現在、とってもがんばってリニューアル作業を進めています。 凄まじい勢いでいじってますので、一部表示がおかしかったりしますが、リニューアル完了までの間はご容赦ください(-ω-*)゛
何をいじってるかというと、「何もかも」 だったり。
現在、とってもがんばってリニューアル作業を進めています。 凄まじい勢いでいじってますので、一部表示がおかしかったりしますが、リニューアル完了までの間はご容赦ください(-ω-*)゛
何をいじってるかというと、「何もかも」 だったり。
これまで高画質な動画のアップロード先を求めてYouTube → ニコニコ動画 → zoome と旅をしてきましたが、YouTube の HD 画質が zoome 以上に高画質化できるようなので挑戦してみました。
最初に挑戦した頃のYouTubeはまだHD画質のサービスが始まっておらず、どうがんばってもサーバ側で再エンコードされた動画は見るに堪えない画質になってしまったのですが、最近になってHD画質でクオリティの高い動画を見かけるようになったので再挑戦してみることにしました。
結果、やはりYouTubeは何をどうしようとも必ずサーバ側で再エンコードされてしまうようです。 これによりビットレートが落ちてしまいますし、そもそも例えビットレートが同じであっても再エンコードを行った時点で画質は低下します。
しかしアップロードした動画がHD画質、具体的には 1,280×720 (720p) であった場合は約2,000bpsというかなり高めなビットレートに変換されることになり、WEB上で再生する分には十分な画質になることもわかりました。
以下、YouTubeへのHD画質動画のアップロードについてまとめました。